派閥タイプ 全8種
10問の回答パターンを3つの軸で見て、8タイプに分類しています。
軸1 同調 — 回答の「一致率」(同じ選択をした人の割合)の平均が50%以上か。 多数派寄り(M)か少数派寄り(m)か
軸2 振れ幅 — 一致率の最大と最小の差が55pt以上か。 質問によって多数派になったり少数派になったり、立場が大きく変わるタイプか
軸3 レア回答 — 全体の20%以下しか選ばない回答を1つでも持っているか。 結果画面の「最レア回答」はこの中で一番珍しかったもの
世論とあなたの区別がつきません。もはや歩く世論調査。
平均して多数派側・立場の振れ幅が小さい・レア回答なし。どの質問でも世間と同じ側にいる。
流れを読む力は世界レベル。信念はまた今度。
平均は多数派側だが、質問によって立場が大きく変わる。レア回答はなし。
普段は王道、たまに誰も選ばない道を歩く。
普段は多数派側なのに、全体の20%以下しか選ばないレア回答をひとつ隠し持っている。
従うか逆らうかはその日の気分。読めないのが強い。
平均すると少数派側で、質問ごとの振れ幅も大きい。でも極端なレア回答はない。
レア回答持ちの少数派。出会えた人はラッキーです。
平均して少数派側・振れ幅大・レア回答持ち。少数派の三拍子がそろった希少個体。
少数派の中の少数派。そろそろ保護区が必要。
少数派側で安定しているのにレア回答も持つ。ブレずに珍しい、少数派の完成形。
全部ちょっとずつ世間とズレてる。ある種の才能。
全部の質問でちょっとずつ世間とズレ続ける職人技。極端には走らないのに平均は少数派。
ほぼ全部普通なのに、1箇所だけ光る狂気を飼ってる。
ほぼ完璧に王道の帯に収まっているのに、レア回答をひとつだけ飼っている。理論上ほぼ出ない。
※出現率は世論の分布から計算した目安です。%は現在の世論で変動するため、 受け直すとタイプが変わることがあります。
